ドキドキしながら初めてのバイクショップへ。
ずっと「敷居が高そう」と思っていましたが、行ってみると気さくな店員さんばかりで安心しました。
教習もそろそろ中盤。
教習がまだ残っていますが、そろそろ購入するバイクの下調べを兼ねてショップを訪れました。
そこで感じたのは、バイクを見せてもらうと、たくさんの気づきがあるということでした。
ショップにバイクを見に行ってみた
- 来店カードに必要事項を記入する(氏名・連絡先など)
- 気になる車種を伝える(迷っていてもOK)
- 免許の有無・取得予定を話す(「教習中です」で大丈夫)
- 購入時期の目安を伝える(「免許が取れたら」など)
- 見るだけでもOK(買わなくても歓迎してくれるお店が多い)
初めてのショップ訪問は、見るだけ・相談するだけでも大丈夫です。

最初はドキドキしたけど、
「見るだけでもいいですよ」って言ってもらいました。
店内の雰囲気は?
店内はバイクがずらり
静かな店内にバイクがずらり。
思っていたより落ち着いた空間で、緊張がすっと解けました。
同年代のスタッフさんが笑顔で迎えてくれて、話しやすかったのが印象的です。
スタッフさんに相談
気になっているバイクの足つきや色を相談すると、
「またがってみますか?」と声をかけてくれました。
写真も撮ってもらいながら、色んな角度でバイクを見せてもらいました。
さらに、教習のコツや苦手な操作の話までしてくださって、
「取り回しはこの姿勢がいいですよ」と丁寧にアドバイスも。
ただ見に行っただけなのに、すごく学びのある時間でした。
- 店内は静かで落ち着いた雰囲気
- スタッフさんが気さくで話しやすい
- 写真を撮ってもらえるなどの体験ができる
- 取り回しのコツも教えてもらった
- 初心者に寄り添ってくれる安心感がある
ショップは、見るだけでなく“学べる場所”でもありました。

取り回しの姿勢まで教えてもらって、めっちゃ参考になったわ〜。
初めての大型バイク体験
教習車(CB400)との違い
スタッフさんのすすめで、私が一番好きなバイクにも跨らせてもらいました。
教習で乗っているCB400よりもひとまわり大きくて、
「うわっ、でかっ!」って思わず笑ってしまいました。
実際に跨ってみると、重さもサイズもまるで別物。
「これは…私には無理だなぁ」と正直に思いました。
でも、憧れのバイクに実際に触れられた瞬間は、本当にうれしかったです。
体験してみたからこそ、自分に合うサイズ感や扱いやすさを考えるきっかけになりました。
ショップで体験できること
ショップでは、見る・触る・跨る・体感するがすべてできます。
写真では伝わらない重みや迫力を肌で感じられるのが魅力です。
- 憧れのバイクに実際に跨れる貴重な体験ができた
- 無理かも?と感じることも大切な気づき
- 体験することで、自分に合ったバイクが見えて来る

好きなバイクに跨らせてもらえたのが一番うれしかった!
やっぱり実車って、写真とは迫力が全然ちがうわ〜。
ショップに行った感想
スタッフさんと話して気づいたこと
気になった車種の価格や装備について質問すると、スタッフさんが丁寧に説明してくれました。
「まだ教習中なんです」と伝えて参考になる話もたくさん聞かせてもらいました。
装備やオプションの話を聞いているうちに、「こんな機能もあるんだ」と新しい発見も。
知識が増える時間でもありました。
いろんなバイクを見て感じたこと
教習で乗っているCB400でホンダに親しみがある一方、他のバイクメーカーにも興味があり
他のバイクも見てみたいと思いました。
- 話を聞かせてもらうなかで新しい発見がある
- スタッフさんの説明で現実的なイメージが湧く
- ブランドの特徴や違いを実感できる
行動することで次の一歩が見えてきます。

ショップでは
色んな体験ができるなぁ✨
まとめ バイクに触れてみて良かったこと
- 実際に見て触れることで、自分に合う一台が見えてくる
- スタッフとの会話で、自分の“好き”が見える
- ショップでは、購入も体験もできる場所
ショップに行ってみることで、バイクの世界がぐっと近づきます。
バイクは、実際に見ないとわからないことが多いと感じました。
色やサイズ、足つきなど、いろいろ見てから決めるのがいちばんだと思います
これからバイクを購入する人の参考になればうれしいです。


